どうも、行動半径が狭くなる中で、身近なネタに関心が多いようです。このキテミテMATSUDOでの、ワールドネクストドアの挑戦が広がりを持ってきたと言えるでしょう。ご覧ください。

https://biz-journal.jp/2020/09/post_178576.html